大歩危リバーフェスティバル 1
下道を走って2時間半、やっとの思いで大歩危リバーフェスティバル会場に着きました。
お目当てはラフティング撮影です。なにぶん初めての撮影でどこからどう撮れば良いのか全然分からず、とりあえず事務局へ。「カメラ撮影に来たのですが撮影ポイントを教えてください」と声をかけると女性スタッフが撮影ポイントを記した地図を前に丁寧に教えてくれました。「どのポイントも足場が悪いので気をつけて撮影してください」と気遣いの言葉も追加してくれ、気持ちの良い対応でした。スタッフの皆さんありがとうございました。

スタート地点でのスタッフたち
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by kagetu2006 | 2012-05-31 21:39 | スナップ
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